kinetos
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SYS.01 — WEB / SYSTEM / AI DEVELOPMENT STUDIO

事業を、動かし続ける基盤をつくる。Web・業務システム・AI実装を、構想から運用まで最短距離で。

Webサイト制作から、業務システム・AI機能開発まで。新規開発はもちろん、既存プロジェクトの部分的な開発・改修にも対応します。

WEB · APP · AI · MAINTENANCETokyo, JapanSCROLL

KINETIC × OS

KINETIC運動・動力
×
OS基盤
=
kinetos動く基盤

KINETIC

速度は、品質の一部である。

意思決定から実装までの距離が短いほど、事業は先に進む。kinetosはAIを開発プロセスに組み込み、要件定義から実装までのリードタイムを圧縮する。速く出し、速く直す。それが結果的に、最も品質の高いやり方になる。

OS

納品ではなく、基盤を渡す。

つくって終わりのWebサイトやシステムは、半年後には事業の足かせになる。設計・型・ドキュメント・運用手順まで含めて、あとから伸ばせる状態で引き渡す。動き続けることを前提に設計された基盤だけが、事業を支え続ける。

SERVICES

新規開発から、既存プロジェクトの小規模改修・部分的な開発外注まで。必要な範囲からご依頼いただけます。

WEB DEVELOPMENT

Webサイト制作

  • コーポレートサイト
  • LP
  • ECサイト
  • WordPress
  • CMS構築
  • リニューアル
  • フロントエンド実装

APPLICATION & SYSTEM

Webアプリ・業務システム開発

  • 業務システム
  • 管理画面
  • 会員管理
  • 予約システム
  • API連携
  • LINE連携
  • 社内ツール
  • MVP開発

AI ENGINEERING

AI機能・AIツール開発

  • AIチャット
  • RAG
  • 文書解析
  • 要約
  • 文章生成
  • データ抽出
  • 既存サービスへのAI機能追加
  • AIを利用した業務効率化

CONTINUOUS DEVELOPMENT

保守・継続開発

  • 小規模改修
  • 機能追加
  • 保守運用
  • 不具合修正
  • 開発リソース支援
  • 部分的な開発外注
対応範囲について相談する
SELECTED WORKS

WORKS

Web・業務システム・AI機能の制作・開発事例

NEXTYOUR PROJECT→ 相談する

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COST GUIDE

PRICE

費用目安

案件規模に応じて柔軟に対応しております。

  • Webサイト制作20万円〜
  • ECサイト制作50万円〜
  • WordPress構築・カスタマイズ15万円〜
  • Webアプリ・業務システム開発50万円〜
  • AI機能・AIツール開発20万円〜
  • 小規模な改修や部分的な開発についても対応可能です。
  • 要件が固まっていない段階でも、実現可能性や概算費用からご相談いただけます。
  • 表示価格は目安です。案件内容・要件・開発範囲により変動します。
費用について相談する
WHAT WE CAN BUILD

PROJECT SCOPE

こんなご相談に対応しています

新規Webサイト

コーポレートサイトやLPを新しく制作したい

小規模改修

WordPressの改修だけお願いしたい

ECサイト

ECサイトを構築・改善したい

機能追加

既存サービスに新しい機能を追加したい

業務システム化

Excelやスプレッドシートで管理している業務をシステム化したい

LINE連携

LINEと連携した予約・管理システムを作りたい

AI機能追加

既存サービスにAIチャットや文書解析機能を追加したい

一部分だけ外注

開発リソースが不足しているため、一部分だけ外注したい

PoC / MVP

まずはPoCやMVPを小さく作って検証したい

開発内容について相談する

WHY KINETOS

01FAST

小さく、速く始める

必要な範囲から着手し、事業フェーズに合わせて拡張する。要件と優先順位を整理し、品質を保ちながら意思決定から実装までの距離を短くする。

021 → 100

一気通貫

ヒアリング・要件定義・設計・実装・公開・運用までを分業せずに担当する。伝言によるロスがなく、仕様変更にその場で判断を返せる。

03TS

技術選定

React / Next.js / TypeScript を主軸に、型と設計で壊れにくさを担保する。流行のツールを並べるのではなく、5年後に保守できる構成を選ぶ。

04+N

可変チーム

必要十分な体制で小さく始め、規模や領域に応じて専門メンバーを組成する。過不足のないチームを、必要な時だけ拡張できる。

DEVELOPMENT PROCESS

  1. 01

    DISCOVERY

    要件整理

    事業の目的・課題・制約をヒアリングし、つくるべきものと、つくらなくてよいものを切り分ける。

  2. 02

    ARCHITECTURE

    設計

    画面設計・データ構造・技術選定を決め、見積と工程を確定する。ここで曖昧さを残さない。

  3. 03

    BUILD

    実装

    週次で動くものを共有しながら進める。仕様変更は工程を止めずに反映する。

  4. 04

    LAUNCH

    公開

    検証・パフォーマンス計測・計測タグ設定を経て公開する。

  5. 05

    OPERATE

    運用

    改善・機能追加・障害対応を継続。事業の変化に合わせて基盤を伸ばす。

COMPANY

小さく、速く、遠くまで。

大きな組織でしか解けない課題もあれば、小さな体制だからこそ最短で解ける課題もある。kinetosは後者に集中する。

打ち合わせから実装までを同じ人間が担当し、判断をその場で返す。技術は目的ではなく、事業を動かすための手段として使う。

一度つくって終わりにせず、動き続ける基盤として育てていく。それがkinetosという名前の意味です。

五十嵐 脩平 / Founder & Engineer

NAME
kinetos
FOUNDER
五十嵐 脩平
STARTED
2026
BASE
Tokyo, Japan
SERVICES
Web / System / AI / Maintenance
CONTACT
s.igarashi@kinetos.jp

CONTACT

LET'SMOVE.

要件が固まっていない段階でも構いません。実現可能性と概算だけ知りたい、というご相談も歓迎します。

  • Tokyo, Japan
  • オンライン相談 無料
  • s.igarashi@kinetos.jp