01 / KINETIC
速度は、品質の一部である。
意思決定から実装までの距離が短いほど、事業は先に進む。kinetosはAIを開発プロセスに組み込み、要件定義から実装までのリードタイムを圧縮する。速く出し、速く直す。それが結果的に、最も品質の高いやり方になる。
01 / KINETIC
意思決定から実装までの距離が短いほど、事業は先に進む。kinetosはAIを開発プロセスに組み込み、要件定義から実装までのリードタイムを圧縮する。速く出し、速く直す。それが結果的に、最も品質の高いやり方になる。
02 / OS
つくって終わりのWebサイトやシステムは、半年後には事業の足かせになる。設計・型・ドキュメント・運用手順まで含めて、あとから伸ばせる状態で引き渡す。動き続けることを前提に設計された基盤だけが、事業を支え続ける。
S/01
Webサイト制作
S/02
Webアプリ・業務システム開発
S/03
AI開発・生成AI実装
S/04
保守・継続開発
実績情報は公開準備中です。詳細は個別にご案内します
公開準備中
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001004
要件と優先順位を整理し、公開までの工程を圧縮する。AIを組み込んだ開発プロセスにより、意思決定から実装までの距離を短くする。
ヒアリング・要件定義・設計・実装・公開・運用までを分業せずに担当する。伝言によるロスがなく、仕様変更にその場で判断を返せる。
React / Next.js / TypeScript を主軸に、型と設計で壊れにくさを担保する。流行のツールを並べるのではなく、5年後に保守できる構成を選ぶ。
規模や領域に応じて外部の専門メンバーを組成する。小さく速い体制を基本としつつ、必要な時だけ拡張できる。
DISCOVERY
事業の目的・課題・制約をヒアリングし、つくるべきものと、つくらなくてよいものを切り分ける。
ARCHITECTURE
画面設計・データ構造・技術選定を決め、見積と工程を確定する。ここで曖昧さを残さない。
BUILD
週次で動くものを共有しながら進める。仕様変更は工程を止めずに反映する。
LAUNCH
検証・パフォーマンス計測・計測タグ設定を経て公開する。
OPERATE
改善・機能追加・障害対応を継続。事業の変化に合わせて基盤を伸ばす。
大きな組織でしか解けない課題もあれば、小さな体制だからこそ最短で解ける課題もある。kinetosは後者に集中する。
打ち合わせから実装までを同じ人間が担当し、判断をその場で返す。技術は目的ではなく、事業を動かすための手段として使う。
一度つくって終わりにせず、動き続ける基盤として育てていく。それがkinetosという名前の意味です。
五十嵐 脩平 / Founder & Engineer
S/08 — CONTACT
要件が固まっていない段階でも構いません。実現可能性と概算だけ知りたい、というご相談も歓迎します。